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入会をご検討中の皆様へ 〜CLUB OZONEプロフェッショナル 特典の一部変更ついて〜
By living design center ozone on 2013/03/11CLUB OZONEレギュラーが3月末日をもって終了するに伴い、プロフェッショナル会員特典にも変更が生じます。 -
すまいが子どもにできること〜3Xの法則〜
By living design center ozone on 2013/03/10開催中〜5/28(火) 子どもの成長過程における個性や社会性、探究心などの育成に影響するとされる住空間のあり方を展示とセミナーで紹介します。 -
香川でも大盛況!
By xkblogstaff on 2013/03/06こんにちは、satoです。建築知識3月号が出版されてから、早20日が経とうとしています。時の流れが速すぎて、日々焦りしかありません…笑さて、現在、全国各地で開催している『建築知識通巻700号出版記念トークイベント』ですが、大変嬉しいことにどこも盛況みたいです。私が担当していた宮脇書店(高松)でも大盛況で、定員40名のところ、なんと68名もの方に来ていただきました。ありがとうございます。伊礼さんの講演後の質問タイムにも多くの質問が寄せられ、時間内に質問できなかった方がいらっしゃ.. -
建築知識700号記念のトークイベントが始まりました
By xkblogstaff on 2013/02/23どうもgentaですついに建築知識700号が発行されましたもう買っていただけましたでしょうか?建築知識700号記念ということで、いつもの建築知識よりボリュームアップしてますがそれでも、誌面ではどうしても語り尽くせない話がいっぱいそんな訳で、直接その辺りの話を聞けるトークイベントを全国各地で開催してますそのトークイベントが先日スタートしました記念すべき第1回を飾る方は伊礼智さんです八重洲ブックセンターで開催されたイベントには多くの方に来て頂き大盛況誌面とはまた違った貴重なお話に.. -
700号。出荷準備完了!
By xkblogstaff on 2013/02/15全国の皆様、こんばんは!金曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?建築知識編集部の西山です。通巻700号は、先週末無事に?校了し、本日、印刷も終え、2月20日の発売を前に、全国に向けて飛び立ちました。編集部にも到着、300ページを超えるボリュームにはやはり迫力があります!昨年の3月号には敵いませんが(笑)http://kcbuilders.blogspot.jp/2012_02_01_archive.html今回の700号、柱は2つです。まずは記念企画「日本の住宅を変えた50人+α.. -
所員さんと私は東北顔!?
By xkblogstaff on 2013/02/14こんにちは!satoです。建築知識3月号も校了を迎え、早1週間が経とうとしています。2月20日の発売日までもうすぐ。ちょっとそわそわしていますが、切り替えて次の仕事に取り掛からねば!と危機感大の今日この頃です。来週末からは、建築知識通巻700号記念企画のトークイベントが全国の書店で開催されます。私は、2月24日(日)、高松での伊礼智さんのトークイベントの担当ということで先日、伊礼さんと当日の流れなどの打ち合わせをしてきました。伊礼さんの事務所にお伺いするのはこれで2度目。前回.. -
www.ozone.co.jp 2013-02-12 00:00:00
By living design center ozone on 2013/02/122013年2月28日(木)〜5月28日(火) 「リビングカフェ」をテーマに、「フレデリシア」のモダンで清々しい製品を中心紹介します。 -
3月号はスペシャルです!
By xkblogstaff on 2013/02/07こんにちは、販売部の鈴木です。建築知識編集部はただいま、総動員での3月号の校了作業に取り組んでおります!ちょっと顔色が悪い編集者がチラホラ(ひとごとのような言い方ですが…がんばれ~!!)。通巻で700号となる3月号は2大特集を組むため、ページ数を大幅に増やしており、作業も2倍? それ以上? に大変のようです。この労作、2月20日に発売となりますので、ぜひ書店でお手にとってご覧ください。ちなみに、写真は3月号の見本と、1月号・2月号で厚さを比較してみました。かなり分厚いことがお.. -
アンケート協力のお願い
By xkblogstaff on 2013/01/29皆様、2013年1月号の『建築知識』から始まった連載は読んでいただいてますか?『建築知識』後ろの方、モノクロページに7つの連載が載っているのです。1ページ目が「読者の平均」というアンケート回答をもとに、読者の傾向を分析する記事で、「1年間に手掛けた新築件数は?」など、気になるQの平均値を毎号分析しています!さて、そこで、建築知識をこよなく愛してくださる皆様へのお願いです。アンケートへのご協力、宜しくお願いします!読者アンケートはこちらから↓ https://docs.goog.. -
宮脇檀氏は黄色が好きだったという
By xkblogstaff on 2013/01/22こんにちは!販売部の鈴木です。気まぐれに、立て続けの投稿です。寒いですね。趣味は冷えとりと防寒です。昨日は建築家・中山繁信さんの事務所に伺いました。中山さんの近刊『世界で一番美しい住宅デザインの教科書』のパネルをつくってもらうため…。『世界で一番美しい住宅デザインの教科書』(好評発売中です!)この本は、中山さんが師事した故・宮脇檀氏の住宅をとおして「家のつくりかた」を詳しく解説したものです。中山さんによる美しいイラストと、分かりやすい解説が魅力的な一冊で、とても好きなんです。.. -
宮脇檀氏は黄色が好きだったという
By xkblogstaff on 2013/01/22こんにちは!販売部の鈴木です。気まぐれに、立て続けの投稿です。寒いですね。趣味は冷えとりと防寒です。昨日は建築家・中山繁信さんの事務所に伺いました。中山さんの近刊『世界で一番美しい住宅デザインの教科書』のパネルをつくってもらうため…。『世界で一番美しい住宅デザインの教科書』(好評発売中です!)この本は、中山さんが師事した故・宮脇檀氏の住宅をとおして「家のつくりかた」を詳しく解説したものです。中山さんによる美しいイラストと、分かりやすい解説が魅力的な一冊で、とても好きなんです。.. -
2月号鉄骨造特集はデザインのヒント満載です
By xkblogstaff on 2013/01/21販売部の鈴木です。20日に建築知識2月号「美しい[鉄骨造]をつくる教科書」が発売となりました。いままでの鉄骨造特集と一味違っています。それは特集タイトルにもあるように、「美しい鉄骨造の作り方」に焦点を当てていることです。コストの制約があっても。納期の制約があっても。材料がオーダーメイドでなくても。こんなふうに工夫ができて、こんなふうにきれいに見せられる方法があるのだな、、と身内ですが、大変面白く読ませていただきました。建築知識らしく、用語解説など「いまさら聞けない」基本情報も.. -
建築知識700号記念イベントを各地の書店で開催します!!
By xkblogstaff on 2013/01/10おかげさまで『建築知識』は2013年2月20日発売となる3月号で通巻700号を迎えます。読者の皆様に、日頃のご愛顧の感謝の気持ちをお伝えしたく、『建築知識』が全国の下記の書店を巡りトークイベントを開催します!弊誌で多数の記事を執筆いただいている“最高の”講師陣によるトークイベントです。 売れっ子設計者・インテリアデザイナーによるノウハウたっぷりの話を無料で聞けるチャンス!!皆様のご来場を心よりお待ちしております!!!【イベントスケジュール】2月21日(木)18:30~20:0.. -
紀伊國屋書店新宿本店にて建築書ベスト50フェア開催中!
By xkblogstaff on 2012/12/27susuです。ご無沙汰です。なかなか慣れないもので前回の書き込みから1ヶ月も。。さてさて、紀伊國屋書店新宿本店4Fにて≪2012年 建築書ベストフェア≫を開催中です。2011年11月~2012年10月に売り上げた建築書の上位50点が展開されています。50点中エクスナレッジからは11点!1社の点数としてはダントツですが、最高位が11位(1000%の建築)。。来年はベスト10以内に入りたい。。。建築書の年間売上ベストでフェアを組める書店さんはなかなかないので、皆さま、是非ご覧にな.. -
受け継がれしもの!
By xkblogstaff on 2012/12/26マヤ歴がバージョンアップし新しい世界を迎え、クリスマスも何事もなく過ぎ、年の瀬も迫っております。みなさまいかがお過ごしでしょうか。さて、700号企画「建築知識版 日本の住宅を変えた50人+α」。現在、さまざまな方にご協力をいただきながら制作を進めており、掲載予定の作品のお写真や図面がぞくぞくと集まり始めています。ご提供いただいた図面を眺めていると、日に焼けた紙に詳細に書き込まれた手書きのものから、CADによるものまでさまざまで、日本の住宅設計の歴史に直で触れているような、脈々.. -
面白い記事を発掘中
By xkblogstaff on 2012/12/19初めましてsatoです。建築知識700号特別企画も、いよいよ編集作業!といった段階です。通巻700号というように建築知識が築き上げてきた歴史はすごいもので、バックナンバーを見てみると貴重な記事がちらほら。今日は建築知識創刊号(1959年1月号)の特集の記事を少しだけご紹介します。特集内容は「今日のすまいと暮し」というもの。現在は実務者向けの建築知識も創刊当時は一般の方も読者層に含まれていたのでとても身近なテーマです。さて、その記念すべき1ページ目を飾った記事は、林雅子さん設計.. -
大阪事務所移転のお知らせ
By univers on 2012/12/19来る12月25日より下記場所に大阪事務所を移転することになりました。 新事務所内にはショールームを併設いたします。お近くへこられた際には、是非ともお立ち寄りいただきますよう -
飯塚五郎蔵先生を探(×捜)してます
By xkblogstaff on 2012/12/17どうもgentaです建築知識700号特別企画「建築知識版 日本の住宅を変えた50人+α」着々と進行中です特別企画は戦後日本の住宅史についてですが、ポイントは「建築知識版」という点ですタイトルからして既に、責任回避の逃げ道が準備されてます(笑)でも、誌名を冠するだけあってしっかり過去の建築知識も調べてます↓注目したのは、1963年1月号の建築知識掲載の特集「読者が選ぶ作家と作品④ 飯塚五郎蔵と新材料」飯塚五郎蔵って誰だ?と思うでしょう?でも、当時の企画では清家さんと池辺さんとい.. -
建築知識編集部スタッフブログ 2012-12-10 15:57:03
By xkblogstaff on 2012/12/10編集部のakiです。よろしくお願いします。先日、hope&homeの打ち上げに行ってきました。hope&homeとは住宅雑誌8誌による復興応援プロジェクトで、今回は、10月25日~11月6日に開催したイベ -
弊社 インドネシア工場設立の件が北国新聞に掲載されました
By univers on 2012/10/2410月24日付けの北国新聞にて、現在進めておりますインドネシア工場設立について紹介されました。インドネシア工場は、中国、ベトナムに続く第3の拠点として、2013年3月本格稼動に向け... -
素住−SUSU− 2012 no.13
By living design center ozone on 2012/04/20デザインは家を楽しくする 棚の中のティーカップひとつから家具、インテリア、建築にいたるまで、住み手の感性が色濃くにじみ出た“グッドデザイン”のある素敵な住まい -
素住−SUSU− 2012 no.12
By living design center ozone on 2012/01/20今回私たちが訪れたのは、これまでのライフスタイルを見直して住まいをつくりかえ、簡素で質の高い“本当の自分でいられる場所”を手に入れた人たちの住まい。人生をシン -
「人と人が繋がれるライブ」
By こやま ひろ on 2011/12/16柏を中心に活動しているクラブファンクバンド「ラクダ」のライブをきっかけに知り合ったサックスプレーヤーしもやまさんのお誘いで、先月11月13日、高円寺にあるライブハウス「JIROKICH... -

「人と人が繋がれるライブ」
By こやま ひろ on 2011/12/16柏を中心に活動しているクラブファンクバンド「ラクダ」のライブをきっかけに知り合ったサックスプレーヤーしもやまさんのお誘いで、先月11月13日、高円寺にあるライブハウス「JIROKICH... -
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SUSU−素住− 2011 no.11
By living design center ozone on 2011/10/20旬の野菜と豆を使った、こだわりの料理が人気のカフェ「Bion」。オーナーシェフ、てらいきよ美さんの願い、それは、心を込めた料理が、お客さまのお腹と心を内側から満たす... -

暮らしの中の日常と非日常
By こやま ひろ on 2011/10/19日々の暮らしの上で、自分の好みで組み立てた日常の空間は、安らぎと落ち着きを与えてくれます。しかしそれはどこか相対的に見て保守的で、ともすれば単に居心地がいい自分の内なる... -
暮らしの中の日常と非日常
By こやま ひろ on 2011/10/19日々の暮らしの上で、自分の好みで組み立てた日常の空間は、安らぎと落ち着きを与えてくれます。しかしそれはどこか相対的に見て保守的で、ともすれば単に居心地がいい自分の内なる... -
試験お疲れ様でした。
By こやま ひろ on 2011/10/09インテリアコーディネーター一次試験お疲れ様でした。明日は体育の日という事でお休みの方も多いと思います。ゆっくりお休みになって、明後日からさっそく二次試験の準備に取りかか...
INTERIOR MEDIA NEWS
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