三菱レイヨン・クリンス(東京都中央区)は、大幅な節湯・節水を実現するレバーを搭載した水栓一体型(スパウトインタイプ)のビルトイン浄水器「クリンスイF425」を、6月から全国で発売する。 レバー操作の際に、左右に動かし水から湯に切り替わる位置と、水量を調節する上下動の適量位置が、クリック感でわかる。無駄な動きが減り、30%の節湯と30%の節水が可能という。低炭素住宅認定の際の節水型機器の要件にも適合している。 本体セットの希望小売価格は6万1950円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/06/05 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 西日本鉄道 首都圏でマンション分譲本格化へ オーデリック、LED製品が6割を占める照明器具カタログの最新版 エネファームパートナーズが発足 業界が協力して普及推進 川崎市の老舗百貨店に仲介店舗 ナイスが18店舗目 「インテリア ライフスタイル アワード2013」受賞者決定 2013年のリフォーム市場規模は6.3兆円と予測 矢野経済研究所