シャープ(大阪府大阪市)は、ガラス建材として利用できるシースルー太陽電池モジュールの新商品を5機種、発売する。発電と採光を両立しでき、マンションベランダの手すりや窓、カーテンウォール、ひさしなど、一般的なガラス建材が取り付けられている場所に使える。 薄膜太陽電池セルに細かなスリットを施すことで、発電と採光を可能にしている。発電量を優先する開口率10%タイプと、透過性を優先する開口率20%タイプをラインアップした。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 茨城セキスイハイム、エネルギー収支ゼロのスマハを発売 「既存住宅リフォームの性能向上、長期優良化で」 検討会が初会合 12月の新築着工戸数 対前年比18.0%増で16カ月連続増加 「家庭エコ診断制度」本番運用に向け検討大詰め 永大産業、シンプルで洗練されたシューズボックスを発売 ノザワ、柄のイージーオーダーに対応する押出成形セメント板