エクソル(京都府京都市)は7月、再生可能エネルギーの固定買取価格制度によって好調な産業用太陽光発電の需要に対応するため、10kWクラスの低圧連系市場に向けて、出力4.0kW、変換効率95.5%のパワーコンディショナ(XL-PS40J)を発売した。 産業用でありながらW630xD175xH379ミリとコンパクトで、従来の大型サイズに比べリスク分散が可能。 また、マイナス20〜40度の環境に対応、防水・防塵性能を備えており、集合住宅の外壁にも設置できる。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/01 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles キューセント ハニカムブラインド「シェル・シェード」新シリーズ登場 フォトボルテック、電子書籍「太陽光発電のしくみと施工方法」を発刊 「吉祥寺、自由が丘、横浜」強し 武蔵小杉が大幅上昇 首都圏「住みたい街」ランキング 伊藤忠アーバン、中国の日系ビル管理会社へ出資 ドレン水を浴室に直接排水できる集合住宅向けエコジョーズ HOME’S、中古住宅売買取引向けの瑕疵保証サービス