東急リロケーションはこのほど、海外投資家が日本国内に不動産を購入した後のプロパティマネジメントをサポートするための部署を新設した。 英語対応のスタッフを配置し、賃料収入の海外送金や、納税手続きなどについて投資家をサポートする。 投資家との契約は、サブリースを中心に提案していく予定。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/08/06 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 分譲マンション賃料、11カ月ぶり首都圏全域で上昇 東京カンテイ ミサワホーム 完全分離型でありながらつながる二世帯住宅 – オンライン記事 改正不動産特定共同事業法 12月20日施行 ダイキン工業、旭川にラボ開設 ヒーポン式と燃焼式の複合も 住宅ローンアドバイザー、今年度第2回受講者募集 住宅金融普及協 タチカワブラインド| What's New 2013-08-06 15:03:43