東日本流通機構はこのほど、2013年7~9月期の首都圏における不動産流通市場動向をまとめた。それによると、中古マンションと戸建ての成約件数が、共に前年同期を上回った。また、中古マンションの平米単価が前年同期と比較し4期連続で上昇。一方で、新規登録件数は中古マンション、戸建て共に前年同期を下回った。このほか、成約と新規登録の双方で築古物件にシフトする傾向が鮮明化している。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/10/25 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 用材の木材自給率は27.9% 1.3ポイント上昇 ハウスドゥ、未経験でも3分でリフォーム見積もりが完了するiPadシステム導入へ 新築戸建て取得者、4分の1が太陽光発電導入 住金機構調べ リビタ 企業の社宅&独身寮を99室のシェアハウスに転換 東武東上線エリア最大級SC着工 15年春開業 三井不 重説作成の効率化サポート 「らくらく行政調査手帳」福岡県版 九州・住宅流通促進協