住宅金融支援機構(東京都文京区)が今年3月と4月に民間住宅ローンを借り入れた人を対象に行った調査で、変動金利型よりも金利固定期間選択型や全期間金利固定型を選ぶ人が増えていることがわかった。 「変動型」の利用割合は3月の49.1%から4月は45.7%と3.4ポイント減少。その分、固定期間選択型が増え、なかでも10年固定型は、3月の8.3%から4月が15.0%と大きく増えた。 Bywww.s-housing.jp On 2013/05/31 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 事業所内に休日保育所 育児中の社員をサポート 東急リバブル 横浜市認定の「まちづくり区域」に、総戸数497戸のマンション 三菱地所レジデンス ビル経営管理士試験、570人が受験 最高価格5億9900万円のマンション竣工 NTT都市開発が麻布で LIXIL会員制建築資材卸売り店舗「建デポプロ」、会員40万人突破 イベント情報「第59回 アイカ現代建築セミナー」