経済産業省・2013年度「ロボット介護機器開発・導入促進事業」に、TOTO(北九州市)が研究・開発中の移動可能な水洗トイレ(排泄支援介護ロボット)が選ばれた。開発中のトイレは、居室内に設置可能で、位置の調整ができるため、介護者・被介護者双方の肉体的・精神的負担を軽減できるようになるという。 Bywww.s-housing.jp On 2013/05/31 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 「リフォーム&インテリア2013」9/27~29に開催 シンプルなサイクルスタンド発売、スペインのデザイン事務所とコラボで開発 レオパレス21 「お部屋カスタマイズ」契約件数1万件突破 タカラレーベン サンウッドの株式取得でグループ会社化 イベント情報「第59回 アイカ現代建築セミナー」 本日発売! 『ML 30s 30代の家づくりのヒント77』