ジョー・コーポレーション(愛媛県松山市、中岡大起社長)は、高気密・高断熱仕様の「北海道の家」シリーズを全面リニューアルする。地中熱を利用した換気システムを導入するほか、HEMSや蓄電池などのスマートハウス仕様も追加する。6月15日より販売開始する。 「北海道の家」シリーズは、これまで650棟の建築実績がある。施工面積28~35坪の基本パックで本体価格は1200万円から。 Bywww.s-housing.jp On 2013/06/07 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ポラテック 宮城県加美町の東北工場が稼働、月産1万5000坪の構造材生産を目指す – オンライン記事 フラット35利用者 「世帯年収400万円未満」が上昇 直感操作を実現、ウィンドウズ8対応の業務管理システム 1棟リノベでブランド設立 年間4~5棟供給へ 大京リアルド アスワン 「2013年アスワン春夏展示会・商談会」を開催 コープサービス、関東エリアで外張り断熱住宅を発売