一般社団法人木造住宅機械プレカット協会(東京都千代田区、櫻井英弥会長)は6月12日、第3回定時社員総会を東京都内で開催した。櫻井会長は冒頭のあいさいつで、機械プレカット加工業者が林野庁の「木材利用ポイント事業」で、木材供給供給業者としての役割を担うことに触れ、同事業の成功に向けしっかりと取り組んでいく考えを示した。今年度の事業方針では、CADオペレーターの技術力向上に向け、「プレカットCAD技術者認定」を実施する計画を発表した。今後、制度の詳細を詰めていく。 Bywww.s-housing.jp On 2013/06/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles オープンハウス・ディべ 東京・広尾で億ション含む69戸が完売 地域工務店、消費増税前の駆け込みと反動は小規模 イデー 藤沢に期間限定ショップ「イデー・ガレージ」オープン HIPS IC資格試験2次試験全国公開模試を東京、大阪、名古屋で開催 「利用意向のない」土地35.8%、有効活用が課題-平成25年土地白書 秋山東一氏設計道場、第10期受講生募集