マンション管理業協会(東京都港区、山根弘美理事長)はこのほど、2012年度の苦情相談受付状況をまとめた。全体の件数が減少した中、管理組合関係の相談の比率が伸びている。 相談件数は6085件で、前年比4.0%減少。内容は、管理組合関係が55.5%で最多を占めた。このほか、法令関係(23.0%)と管理会社関係(14.5%)は前年とほぼ同じ比率だった。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/06/14 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 国交省、民間事業者の地籍調査を直接支援 アイフルホームが家庭のルール調査、「屋内禁煙」「男性も座って小用」があたり前に バルス セブン&アイ・ホールディングスと資本業務提携 ソーシャルメディア戦略でInstagram活用 丸の内の写真を共有 三菱地所 政府、成長戦略を閣議決定 不動協「実効性高い内容に」 ハウジング・トリビューンVol.453(2013年11号) – WEB BOOK SHOP