パナソニック(大阪府門真市)エコソリューションズ社は、6月27日から受注を始める住宅用太陽光発電システム3機種(HIT240α、HIT245α、HITハーフタイプ120α)について、モジュール出力保証期間を従来の10年から20年に延長すると発表した。 太陽電池モジュールの出力がJIS C8918の6.1(性能)に示された公称最大出力に対して、10年で81%未満、または20年で72%未満となった場合に保証を実施する。なお、システム構成機器の保証は従来通り10年間。 Bywww.s-housing.jp On 2013/06/24 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 極東産機 2013年夏のペッカーキャンペーン実施 価格を抑えたレンタルオフィス、関西で初 日本リージャス 不動産業の倒産件数が大幅減 13年度上半期、帝国データ調べ 大型物流「GLP綾瀬」着工 日本ロジテムが1棟利用 地盤改良工法の情報発信+人材育成めざす新団体設立 CRM、リアルタイムで現場の進捗把握できる工程管理システム