国土交通省の調査によると、5月の新設住宅着工戸数は7万9751戸で前年を14.5%上回った。これで9カ月連続の増加となり、季節調整済み年率換算値は102万7000戸を記録した。国交省では、「景気の回復基調と共に、消費増税前の駆け込みが出ている可能性もある」としている。 なお、年率換算値が100万戸を超えたのは、2008年10月(105万2000戸)以来4年7カ月ぶり。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/06/28 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 13年度の民間住宅投資、6.5%増の見通し 中古マンション、戸建ての成約数が過去最高 13年の首都圏流通 東日本レインズ 大建工業、秋葉原ショールームを機能体感型にリニューアル 「3月5日開催 商店建築セミナー in JAPAN SHOP」事前申込受付中!! ハウジング・トリビューン Vol.454(2013年12号)発売 – NEWS 阪急不動産、「中古+リフォーム」で新ブランド