LIXIL(東京都千代田区)は7月1日、LIXIL須賀川工場の遊休地を利用した6.35メガワットの太陽光発電施設「LIXIL須賀川 SOLAR POWER」の建設に着手した。2014年5月の稼動予定。同施設で発電した電力はすべて、東北電力に売電される。 同社では、11年2月からLIXIL有明工場(熊本県玉名郡)とLIXIL岩井工場(茨城県坂東市)にそれぞれ県内最大の3.75メガワットの太陽光発電施設を稼働させていて、今回で3番目の太陽光発電施設となる。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/01 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 米国リモデリングとニューアーバニズム視察ツアー 地盤安心住宅整備支援機構、「地盤インスペクター」の出張講座サービスを開始 「地域工務店ミーティング in 東京」のご案内 ※ 6月13日(木)まで申込受付 10月の第3次産業活動指数、不動産・住宅が大幅に低下 東京建物、子会社を組織再編 住宅・ビルのソフトサービス強化 低炭素住宅ガイドブック – WEB BOOK SHOP