東急リロケーションはこのほど、海外投資家が日本国内に不動産を購入した後のプロパティマネジメントをサポートするための部署を新設した。 英語対応のスタッフを配置し、賃料収入の海外送金や、納税手続きなどについて投資家をサポートする。 投資家との契約は、サブリースを中心に提案していく予定。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/08/06 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles icon 初の地方支部として富山支部を開設 インテリックスが築古マンション売却の新サービス、初期費用0円リノベ+買取保証をセットで 近畿圏マンション供給 11月は5%増の1781戸 不動産経済研調べ 高齢の親を持つ子世代向けのイベント、ミサワホームが出展 住宅ローンアドバイザー、今年度第2回受講者募集 住宅金融普及協 タチカワブラインド| What's New 2013-08-06 15:03:43