「30代は経営者としての成功に魅力を感じていた」と受注売上重視だった事業を40代で一転。もともと目指してきた「手間を楽しむ仕事」を追求し、赤字経営からも脱却したのは、熊本県熊本市で工務店業を営むミズタホームの水田和弘さん(53)。 「手間を楽しむ家づくり」を目指す水田さん。「それはむしろ今の施主が望んでいる新しい家づくりではないか」と手応えを感じている。 水田さんの事例は新建ハウジング8月10日号に掲載。 ※ミズタホームの視察ツアーと対話セミナーを開催します。詳細はこちらから。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/17 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles LIXILグループ、14年3月期通期の経常・純利益予想を上方修正 住宅仲介店舗で福祉用具販売 すてきナイスGが横浜・鶴見で 全区画を「ゼロエネルギー住宅」に 積水ハウスが宮城・美田園で供給 住宅産業大予測フォーラム 参加受付開始 賃貸住宅一斉見学会を実施 ミサワホーム 国交省、ゼロ・エネ住宅補助採択事業者を決定