みずほ銀行(東京都千代田区)は、働く女性の産休・育休時の収入減少や、子どもの進学による教育費支出増加などに応じて住宅ローンの返済額を増減できるサービスを開始した。 新サービスは「ライフステージ応援プラン」の名称で、当初借入時より年収が減少していないことなどを条件にローン返済額の減額を可能にする。減額可能期間は累計5年(1回あたり1年以内)。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/19 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles Housing Tribune Weekly Vol.156 – HTご購読者ページ 飯塚五郎蔵先生を探(×捜)してます 引き渡し後の設備故障を6カ月保証する新サービス開始 60代男性の3割超が「来訪者確認せずドア開ける」、パナソニックが防犯意識調査 建築家紹介センター、設計料相場算定サービスを開始 エスケー化研、窯業サイディングの塗り替え工法を開発