ミサワホーム(東京都新宿区)は、太陽電池容量10kW以上の太陽光発電システムを搭載する「ソーラーマックス」シリーズを木質系戸建て住宅、木質系賃貸住宅、鉄骨系戸建て住宅で8月23日から発売する。 2階建て延床面積30坪台から10kW以上の太陽光発電システムを搭載できる。高効率の東芝製の太陽電池モジュールを採用することで、10kWの搭載に必要な屋根面積を約2割小さくできる。 Bywww.s-housing.jp On 2013/08/21 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 野村不の「プラウド船橋」、ISO50001取得 分譲マンション初 新しい「マークとロゴ」 インテリア産業協会、設立30周年記念で 10〜12月まで「住宅の改正省エネルギー基準講習」を全国で開催 LIXILがユニセフを支援、フィリピン・中国などへの衛生設備提供で ・with Curtains(ウイズカーテン)2013 開催のお知らせ プロ用電動工具「デウォルト」購入者をMotoGPに招待