福岡県福岡市で戸建て・マンション事業などを手がける照栄建設は9月、国産材を活用したマンションリノベーションブランドを創設。「リノベーションプランニングDoop(ドゥープ)」として市内に事務所を開設した。 新ブランドでは、県産材の「耳納杉」(読み:みのうすぎ)や国産材にこだわったリノベーション事業を展開していきたいとする。 耳納杉については、製材所+森林組合+協同組合による「耳納杉」産直ネットワーク(福岡県福岡市)と連携を図り、県産材の普及にも力を入れる。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/05 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 後付け容易で低価格。太陽光発電の自動遠隔監視システムを発売 アイフルホーム、スタジオジブリ訪ねる新CM公開 東京建物と住友不動産、東京・有明で600戸のタワーマンション 13年度競売不動産取扱主任者試験 799人が合格 不動産競売協が実施 ハウステック、戸建システムバスに人造大理石浴槽を追加 三井不、埼玉・久喜で物流施設の建設に着手 9物件を進行中