福岡県福岡市で戸建て・マンション事業などを手がける照栄建設は9月、国産材を活用したマンションリノベーションブランドを創設。「リノベーションプランニングDoop(ドゥープ)」として市内に事務所を開設した。 新ブランドでは、県産材の「耳納杉」(読み:みのうすぎ)や国産材にこだわったリノベーション事業を展開していきたいとする。 耳納杉については、製材所+森林組合+協同組合による「耳納杉」産直ネットワーク(福岡県福岡市)と連携を図り、県産材の普及にも力を入れる。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/05 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ニチベイ 「2013年度日本建築学会大会」省エネ関連の研究を発表 中古住宅の長期優良認定、制度化に向け有識者検討会設置へ 国交省 All About「国民の決断2013」 4位に「中古がいい」 4~6月の実質成長率速報値は0.6% 民間住宅は0.2%減 ハウステック、戸建システムバスに人造大理石浴槽を追加 三井不、埼玉・久喜で物流施設の建設に着手 9物件を進行中