TOTO(福岡県北九州市)は9月30日、戸建て住宅や高齢者施設の居室に設置できる「ベッドサイド水洗トイレ」を発売する。 新開発の「粉砕圧送ユニット」で汚物を粉砕、「細い給排水管」で給水と汚物搬送を可能にした。これにより、いままで設置が難しかった居室に、要介護者向けの水洗トイレを大規模な工事をせずに後付けできるようになった。使う人の状況にあわせて便器を動かすこともできる。 税込55万4400円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/10 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ニフティ、外出先から宅内機器を操作可能に 東京Aグレードオフィス、賃料の上昇基調続く 空室率は5四半期ぶりに低下 田島応用化工 耐用年数60年の屋根下葺材の販売を強化 防水層の初期性能を長期間にわたり維持 – オンライン記事 23区内の住宅購入意向者、3人に1人が「23区の壁」 資金不足など要因 2013年一級建築士学科試験、合格率は19% 中古オウチーノ、物件購入+リフォーム検討者向けにリフォーム情報を掲載