セキスイハイム九州(福岡県福岡市)は、太陽光発電システム、コンサル型HEMS、定置型大容量リチウムイオン蓄電池の3点セットを搭載する「進・スマートハイム」の減災型分譲住宅事業「スマートハイムシティ・プロジェクト」について、九州エリアで本格展開を始める。 第1弾の分譲地では、同社がマスタープランを作成。顧客と地元のニーズに合った家づくりを提案するとともに、住人同士のコミュニケーションを促す取り組みも実施する。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 賃貸住宅コンペ開催 大東建託 賞金総額1000万円 LIXIL、くもりでも効率よく発電するソーラーパネル ミサワホームのカレンダー、文部科学大臣賞を受賞 受賞歴は16回目 「アークヒルズ サウスタワー」竣工 2つのビルを一体的に建て替え 森ビル 塗膜15年保証の「AT-WALLガーディナル」に新柄 旭トステム外装 我が家の謎 – コラム Adagio