セキスイハイム九州(福岡県福岡市)は、太陽光発電システム、コンサル型HEMS、定置型大容量リチウムイオン蓄電池の3点セットを搭載する「進・スマートハイム」の減災型分譲住宅事業「スマートハイムシティ・プロジェクト」について、九州エリアで本格展開を始める。 第1弾の分譲地では、同社がマスタープランを作成。顧客と地元のニーズに合った家づくりを提案するとともに、住人同士のコミュニケーションを促す取り組みも実施する。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 人気エリアの土地を短期間で共同購入、新サービス「みんとち」始動 城南建設、20周年記念で総ヒノキ造りの家を限定販売 13年7~9月期の第3次産業活動指数、11年4~6月期以来のマイナス 「既存住宅現況検査技術者」講習会申し込み者数 すでに当初目標の1.5倍 塗膜15年保証の「AT-WALLガーディナル」に新柄 旭トステム外装 我が家の謎 – コラム Adagio