国土交通省は9月12日、住宅・建築物の先進的な省CO2の取り組みを支援する「住宅・建築物省CO2先導事業」の採択結果を発表した。応募件数は25件で、11件のプロジェクトが選ばれた。戸建て住宅部門では、中央住宅(埼玉県越谷市)による全住戸を低炭素建築物認定基準に適合させた「大宮ヴィジョンシティプロジェクト」やサンヨーホームズ(大阪市西区)の中古住宅省CO2化と流通促進を実現する「ワンストップ型省CO2改修」 普及プロジェクトなど5件が採択された。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles エコロジー住宅セミナー2014(名古屋) サイレントグリス 事故防止対策「チャイルドセーフティ」11/1発売 THEグローバル社 ニュージーランドで戸建て販売を開始 不動産の業況、分譲は横ばい 流通・ビル賃貸は悪化 土地総研 10月調査 編集長日記ーー谷尻さんのトークショー&サイン会@蔦屋書店・代官山、本日開催!19時〜 ルイ・ヴィトン松屋銀座店が明日9/13(金)リニューアルオープン!!