国土交通省は9月12日、住宅・建築物の先進的な省CO2の取り組みを支援する「住宅・建築物省CO2先導事業」の採択結果を発表した。応募件数は25件で、11件のプロジェクトが選ばれた。戸建て住宅部門では、中央住宅(埼玉県越谷市)による全住戸を低炭素建築物認定基準に適合させた「大宮ヴィジョンシティプロジェクト」やサンヨーホームズ(大阪市西区)の中古住宅省CO2化と流通促進を実現する「ワンストップ型省CO2改修」 普及プロジェクトなど5件が採択された。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles セイホープロダクツ、床下専用換気システムを発売 スミノエ カーテン見本帳「ULife vol.7」7/22に新発売 ダウ・ケミカル「セントリコン」が新築向け地盤防蟻処理方法の認定取得 首都圏、3カ月連続で値上がり 2013年12月の中古マンション売り価格 東京カンテイ 編集長日記ーー谷尻さんのトークショー&サイン会@蔦屋書店・代官山、本日開催!19時〜 ルイ・ヴィトン松屋銀座店が明日9/13(金)リニューアルオープン!!