LIXIL(東京都千代田区)は9月18日、シャープ(大阪市阿倍野区)に約50億円出資すると発表した。共同で建材技術と電材技術を融合させた製品やソリューションの企画・開発を行い、相互の販路で販売していく。 共同で製品などの開発を進めるため、「開発統括会議」を組織化。同会議で事業化の推進が決定した製品については、製品毎に企画・開発ワーキンググループを組成し、商品化を進めていく。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/18 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 戸建て取得世帯の2割超で太陽光発電を導入、2012年度 住宅取得に係る消費実態調査 常滑のINAXライブミュージアム、泥と遊ぶ子ども向けワークショップを開催 椿本チエイン、電気自動車から給電できる電力システムを開発 10月・不動産業倒産、低水準で推移 東商リサーチ 「談談妄想」刊行記念!谷尻さんトークショー大阪開催決定!! 23区内の住宅購入意向者、3人に1人が「23区の壁」 資金不足など要因