カネシン(東京都葛飾区)は9月17日、板厚が薄くパネル仕様に適した接合金物「背割りコーナー」と「背割りコーナー合板タイプ」を発売した。 柱と土台、柱と横架材の接合に使用。柱側の凸形状を背割り部分に合わせることで位置合わせが容易で、柱の背割りを避けてビス打ちができる。 短期基準接合引張耐力は背割りコーナーが7.1kN(中柱)、背割りコーナー合板タイプが6.2kN(同)。 Bywww.s-housing.jp On 2013/09/27 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 東京23区のビル空室率が大幅改善 東京ビル協調べ 家電メーカーなどが「スマートライフ」の実現めざすフォーラム設立 オレイスECO OZONE企画展に外付ブラインド「サンシャディ」展示 民間住宅ローンの貸出実績、変動金利型が依然7割占める 住宅金融支援機構調査 管理会社満足度調査、トップは野村リビングサポート 東新住建、10kWの太陽光発電搭載住宅を発売