大東建託、三井住友カード、ジェーシービーおよび、賃貸不動産専門の決済代行会社のHUBees(ハビーズ)は10月1日から、大東建託が管理する賃貸住宅を対象に、入居初期費用のクレジットカード決済サービスを開始した。 入居初期費用の対象は敷金、礼金、仲介手数料、前家賃、家賃保証料など。 利用可能なカードは、Visa、MasterCard、JCB、AMEX、Diners。決済には、カードリーダーを利用するのではなく、ハビーズが提供するオンライン決済システムを経由して行う。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/10/02 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles パナソニック、太陽電池モジュール出力保証を20年に延長 フラット35基準を施工現場で確認しやすいハンドブック 第5回建築コンクールテーマは「翔んでる建築」 10月26日に中村好文氏らがシンポジウム サ高住を運営したい事業者×地主のマッチングサービスを開始 写真を壁紙にするサービス開始 アミックス 森トラスト 帰宅困難者受け入れで千代田区と協定