YKK AP(東京都千代田区)は10月7日、電気錠機能をすべてドアハンドル部に内蔵し、鍵穴や電気錠ユニットを見えなくしたリフォーム用玄関ドア「リフォーム スマートドア ヴェナートRD」を発売する。 外壁工事が不要な「カバー工法」を採用しているため、1日で取り替えが可能。ハンドルにICチップ内蔵のカードまたはシールを近づけることで施解錠できるタイプと、ポケットや鞄に入れてハンドルのボタンを押すだけで施解錠できるタイプの2種類を用意。 2014年度売上目標金額は2億円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/10/07 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 12年度建設業許可業者数、前年度から2.8%減 パナソニック 14年ぶりに分電盤を大幅刷新 – オンライン記事 YKK AP、すっきりデザインの玄関ドア「ヴェナートS」発売 国交省、事業者向け長期優良住宅化リフォーム推進事業説明会を開催 エコワークスの低炭素住宅が「九州版エコポイント」の対象製品に パナソニック、浴室リフォーム後のイメージをiPadでシミュレーション