木材利用ポイント事務局は10月7日、9月末時点の木材利用ポイントの申請状況を公表した。9月単月の申請件数は、木造住宅の新築と内装・外装木質化を実施した人からの申請が1236件、木材製品とストーブの購入者からの申請が250件であわせて1486件だった。制度開始からの累計申請件数は、木造住宅の新築と内装・外装木質化が1662件、木材製品とストーブの購入が400件で、あわせて2062件となった。 Bywww.s-housing.jp On 2013/10/09 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 空室率7%台前半に改善 6カ月連続低下 都心5区ビル 三鬼商事調べ 景気指数、2カ月連続で過去最高を更新 帝国データ調べ 「増税前に新築購入したい」8割、「戸建て希望」7割 旭化成ホームズ調査 パナソニック 大阪・北梅田に"共創"型のショウルーム年間400万人の来場を狙う – オンライン記事 【祝1000 いいね!】 たくさんの いいね! ありがとうございます。 JAPANTEX2013の開催までもうまもなくですが、今後もよろしくお願いいたします… 「エコハウスの未来」野池氏・松尾氏・今泉氏が議論するシンポ