三井不動産リアルティは11月19日、埼玉県労働会館跡地に時間貸し駐車場「三井のリパーク」埼玉県立近代美術館東駐車場を開設する。同県所有地におけるリパークの開設は、2012年10月の浦和高砂県庁西駐車場に次ぎ2事業地目。場内の全照明機器へのLEDの導入と太陽光発電の相乗効果により、年間消費電力量を従来比で最大96%削減できるという。 なお、同社のリパーク事業における管理台数は現在約15万台。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/11/18 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 「インターペット」ビジネスフォーラムを東京と大阪で開催 14年度着工は90万戸弱 建設経済研究所が予測 「TOKYO DESIGNERS WEEK 2013」11月4日まで開催 用材の木材自給率は27.9% 1.3ポイント上昇 積水ハウス、「センサー+対話型HEMS」使った健康支援サービスの実証実験 首都圏マンション発売 10月は3506戸 不動産経済研調べ