経済産業省が11月28日発表した10月の商業販売統計(速報)によると、建築材料卸売業の販売額は1兆4800億円で、前年同月に比べ1.9%増えた。21カ月連続でプラス。木材価格上昇などが寄与した。季節調整後の指数比較では前月に比べて2.7%減った。2カ月連続でのマイナスとなった。 Bywww.s-housing.jp On 2013/11/28 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 6月の住宅着工、前年比15%増で10カ月連続の増加 インテリア産業協会、設立30周年記念に新マーク+新ロゴ決定 マンション、都内3物件が短期完売 オープンハウスG ノーリツ、「洗面化粧台シャンピーヌ」をフルモデルチェンジ パナソニックキッチンに新シリーズ、調理+手入れの「時短」を実現 商店建築12月号、本日発売です!