日本エコシステム(東京都港区)は12月、同社オリジナルの住宅用太陽光発電モジュール「ピンクリボンモデル」の販売を始める。 同社は、乳がん検診の早期受診などをすすめる「ピンクリボン運動」を支援。対象製品(ハンファQセルズ製の単結晶系太陽電池セル「Q.PEAK265」)の売り上げの一部を公益財団法人日本対がん協会「乳がんをなくすほほえみ基金」に寄付する。寄付額は10W出荷ごとに1円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/02 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 駆け込み終了後の住宅会社の「おもてなし力」を評価するS-1グランプリ 首都圏中古マンション、成約数が前年比22%増 13年4~6月期 リビタ 買取再販の新市場に進出100㎡超えの高価格帯を開拓 – オンライン記事 茨城県鹿嶋市に太陽光発電施設 住友林業 東京都老人総合研究所、ヒートショック予防を提言 パナソニック、入浴時に美肌ケアができる新バスルーム