日本エコシステム(東京都港区)は12月、同社オリジナルの住宅用太陽光発電モジュール「ピンクリボンモデル」の販売を始める。 同社は、乳がん検診の早期受診などをすすめる「ピンクリボン運動」を支援。対象製品(ハンファQセルズ製の単結晶系太陽電池セル「Q.PEAK265」)の売り上げの一部を公益財団法人日本対がん協会「乳がんをなくすほほえみ基金」に寄付する。寄付額は10W出荷ごとに1円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/02 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 積水ハウス 対話型HEMSを開発、住生活サービス提供の足掛かりに – オンライン記事 横浜の三春情報センター 12年度表彰式典を開催 建材試験センター、エネルギー管理の国際規格「ISO50001」の導入呼びかけ 賃貸マンションオーナー向け 建物診断を無料で 東急リバブル 東京都老人総合研究所、ヒートショック予防を提言 パナソニック、入浴時に美肌ケアができる新バスルーム