住宅金融支援機構が12月3日公表した各金融機関の長期固定金利住宅ローン「フラット35」の金利は、主力の借入期間が21年以上35年以下のタイプで1.8~2.45%だった。最低金利は1.8%と前月に比べ0.01%下降した。借入期間が20年以下のタイプは1.51~2.16%で最低金利は前月に比べ0.01%下降した。いずれも最低金利は5カ月連続で下降。 返済期間が最長50年の「フラット50」の金利幅は2.46%~3.21%で、最頻値は2.71%だった。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/03 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 7月・首都圏新築マンション動向、需給共に好調 旭トステム外装、シーリングレス工法の窯業系外壁に新柄 「野村不動産マスターファンド投資法人」上場、物流・商業に投資 最大長さ4m、大開口に対応するシンプルなカーテンレール 「子育てママの理想の家」4邸が東京・足立区に 1人世帯、最も多い駅は高円寺 東京城西エリアが上位に