ウッドワン(広島県廿日市市)は12月、国産材を活用し、木材利用ポイント対象商品の複合フローリング「コンビットエコヴェルデ」を発売した。 基材には国産針葉樹合板を採用。キズ、汚れ、車椅子に強い機能性を備えた。 表面材はサクラ突き板とオーク突き板の2種類で、計6色。税別3万円/束(3.31m2)。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/19 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 工務店ネットワーク「ジャーブネット」、14回目の全国大会開催 累計10万棟突破 シンガポール証券取引所で360万株流通へ トーセイ 東京モーターショー開幕、住宅との連携も提案 ジャーブネット 住まいづくりの本質に立ち戻り、全社が現代の"名棟梁"を目指す – オンライン記事 経産省、燃料電池普及の取り組みを加速 戦略協議会を設置 国交省、団体通じたリフォーム事業の適正化を検討