サンコー(東京都千代田区)は12月26日、大音量の警報とランプで空き巣被害などを未然に防ぐ簡易ホームセキュリティ「自宅警備ロボ」を発売する。 赤外線とマイクロ波のダブルセンサーを採用することで、悪天候や落ち葉などによる誤検知・誤通報を解消。屋外は3〜7m、屋内は6〜9mのエリア内に不審者が侵入すると、「警告、侵入者を確認、録画します」という警告とともに警報を発しランプを点灯する。 370x70x85mm。税込1万4800円。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/26 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles セミナー「建物リスク」と「法務リスク」をチャンスに変える icon 初の地方支部として富山支部を開設 屋上にも設置できる自立型オーニング 多数決で「区分所有関係解消」実現を 老朽化マンション対策会議が提言 元旦ビューティ、北杜市技術センターで太陽光発電の実証実験開始へ リフォームのOKUTA、新築住宅ブランドの宿泊体験スタート