賃貸マンション管理のストーンズ(神奈川県川崎市)は3月、子育てを切り口にした新築シェアハウス「四谷上町プロジェクト(仮称)」を川崎市に開設する。 コンセプトは、単身者、家族、シングルペアレント、高齢者など多世代10世帯で入居中の子供たちをみんなで育てよう、というもの。9~11帖の個室10室からなる木造2階建ての賃貸物件で、共同菜園付き。ヒノキ7寸角柱をはじめとして木材には国産無垢材を、断熱材には羊毛を採用した。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/07 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles LIXIL、工務店向けに繰り返しの地震に強い設計支援サービスを提供 住宅「買い時感」が微減 リクルート調査 ミサワホーム、補助材で子会社に施工不備 川島セルコン 新商品発表会「EXHIBITION 2013」5都市で開催 「住宅産業大予測2014」発刊しました 中から外へ