ジュピターテレコム(=J:COM、東京都千代田区)は1月、電気料金が割安になるマンション向け電力一括受電サービス「J:COM電力」の提供を福岡県のサービスエリアで開始する。 同社は2012年12月から電力事業をスタート。住友商事グループの電力会社・サミットエナジー(東京都中央区)から電力供給を受け、50世帯規模のマンション単位で一括契約を結ぶことにより、居住者は従来よりも安価で電力を使えるサービス。同社のケーブルテレビ、高速インターネット接続とセットで契約すると電気料金がさらに割安になる。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/07 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 全体の7割で上昇 地価動向 国交省の四半期調査で 「アイカ施工例コンテスト2013」を開催、締め切りは11月30日 CHINTAI、ライフスタイルに気づきを与える情報提供サービス 建設人材不足への対応で国交省と厚労省が連携 東京建物不販、瑕疵保証サービス拡充 「ブリリア」以外の中古も 賃貸の空室改善するリノベネットワーク「リノッタ」の加盟募集説明会