オムロン(京都府京都市)は2月、おもに50kW未満・低圧連系の産業用太陽光発電システムの発電量やエラー履歴をモニターで見える化する「カラー表示器」(KP-CM2F-SET)を発売する。 同社製パワーコンディショナ最大12台と接続し、発電量などの見える化を実現。発電量はグラフ表示し、履歴は年・月・日単位で確認できる。表示画面は5.7インチで、卓上・壁掛けに対応する。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/23 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 第2回タマホームデザインコンペを開催、9月20日まで登録募集 ジンコソーラーの太陽電池モジュール、補助金対象に 国内建材・家具モデルを拡充した「スケッチアップ プロ」の最新版 国交省、仙台で流通活性化の講習会開催 11月14日 ディノス、「貼ってはがせる壁紙」のネット販売開始 ふたつの電圧に対応、切断能力アップした充電カッター パナソニック