LIXIL(東京都千代田区)は、独立型の太陽光発電システム「ソーラーベース 柱建てタイプ」に、桁を連結することで基礎数や工事費を削減できる連棟仕様を追加する。2月3日から発売する。 連棟仕様の施工例 新製品は、スリーブを使用して桁を連結させることにより、従来品に比べ少ない柱本数でパネル枚数を増やすことができる。基礎の数も減るため、基礎工事費を削減することができる。 また、基礎と一緒に柱を埋め込むため、基礎設置工事を短縮できる。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/31 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 川島セルコン オーダーカーテン新「Premier」を6/1発売 ヤヨイ化学 高希釈タイプ壁紙用接着剤「アクアノール」新発売 中古リノベ事業のリヴァックス、7月に社名変更 投資家ニーズ、区分マンションで高額傾向が鮮明 12月・ファーストロジック調べ あとひとふんばり 「知らなかった」では済まされない法律の話