パナソニックエコソリューションズ社は2月末に、サービス付き高齢者向け住宅事業を運営する新会社「パナソニック コムハート」(大阪府門真市)を設立すると発表した。 パナソニック創業100周年を迎える2018年に、サービス付き高齢者向け住宅を100棟まで拡大させる予定。 新会社は、200~300坪の土地を所有するオーナーを募集し、オーナーが建物を建築する。その土地と建物を新会社が20年以上の長期で借り上げるモデルだ。 By住宅新報web 速報ニュース On 2014/02/05 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 自動車の動きに合わせガレージシャッターを自動操作するリモコン 蓄熱材+放熱パネルを組み合わせた床の冷暖房システムを共同開発 国交副大臣に高木毅氏、野上浩太郎氏が就任 政務官3人も リヴァックスが社名変更、「リズム」へ 7月1日から 新手法で地価を長期予測 今後上昇続く 東急電鉄、シェアハウス弟2弾を3月にオープン