中古マンションの再販事業を主力とするインテリックス(東京都渋谷区)はこのほど、リノベーション向け部材として可動タイプの間仕切り「どこでもウォール」を開発した。ライフスタイルなどに応じた、自由な居住空間づくりに活用できる点が特徴。同社の再販ブランド「リノヴェックスマンション」や、オーダーメードで受注するリノベーションに採用する。また、リフォーム業者など他社への販売も行う方針。 By住宅新報web 速報ニュース On 2014/02/05 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 「JAPANTEX2013」特集3メイン企画「テーマ展示」はリノベーションの実例を紹介インテリアコーディネーター向け企画も盛りだくさん オートデスク、CAD操作に不慣れなプロジェクト参加者のコラボ機能を強化 木材利用ポイントの発行・商品交換を7/1に開始 平成24年度インテリアファブリックス市場規模は5442億8000万円 1棟リノベに参入、年間1~2棟供給へ 川崎で初弾 長谷工G 福島・東北を応援するプロジェクションマッピングイベント、LIXILが協賛企業に