野村不動産マスターファンド投資法人が6月12日、東京証券取引所不動産投資信託証券市場に上場した。東京圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)を中心とした物流施設と商業施設に投資する。テナントとの長期契約により、安定的なキャッシュフローの確保が期待できるという。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/06/12 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 住友林業、名古屋でリノベーション分譲 LIXIL、高齢者住宅に適する異物取り出しやすいトイレ 積水化学工業の「エスロン基礎貫通キット」がBL部品認定 2013年度上半期のフラット35利用者調査、注文建設費の平均は3004万円 子会社設立に関するお知らせ 木質構造の大空間、独自構法で新社屋建設 ミサワホーム