国産材チップを窯業系サイディングの原料に使うニチハ(愛知県名古屋市)の「オフセットサイディング」が、木材利用ポイントの外装木質化工事の建築材料として認定を受けた。 同社が2012年夏から展開しているオフセットサイディングのうち、今回認定されたのは「モエンエクセラード」「モエンサイディングW」の一部商品。外壁工事の「新規外壁材」として10m2設置すると7000ポイントが付与され、以降10m2増えるごとに7000ポイントが加算される。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/02 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 小田急不動産、買取保証とつなぎ融資を開始 売却支援を強化 トーソー カーテン合同発表会「with Curtains 2013」10/11開催 新刊「自然素材でつくる50年後も価値ある家」 ヤヨイ化学 高希釈タイプ壁紙用接着剤「アクアノール」新発売 高性能建材導入促進事業の製品要件が発表 若者の持ち家率が減少傾向 国交白書