エイブル(東京都港区)はこのほど、賃貸オーナー向けに木造二重床スケルトン・インフィル賃貸住宅のコンサルティング「ABLE APARTMENT PROJECT」を開始した。順次全国へ展開していく。 このプロジェクトは、「安心・安全」「性能(防音型耐火二重管工法など採用)」「カスタマイズ・システム」「スケルトン・インフィル」の4つのポイントを軸に、長期優良住宅認定基準を標準指標として採用。また、1世帯当たりの価格を抑え、安定した賃貸経営の実現をサポートする。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/22 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 福岡でカンデオホテルズ入居の商業ビル開発へ、 JR西日本グループ Housing Tribune Weekly Vol.160 – HTご購読者ページ 8月号/ホテル特集 〜新世代型ドミトリーのプランニングを学ぼう ノーリツが「おそうじ浴槽」リニューアル、標準装備に 参院選結果受け、不動協理事長「政策展開の早さに期待」 ポラスグループ 創業以来の最高業績を更新、エリア戦略のさらなる深耕を目指す – オンライン記事