三井不動産100%出資の大黒合同会社と三井不動産プライベート投資法人は共同で、横浜市鶴見区大黒町の物流施設「横浜ロジスティクスパーク」の信託受益権を取得した。アセットマネジメント業務を三井不動産投資顧問が、プロパティマネジメント業務は三井不動産が担当する。 2009年4月竣工で、賃貸床面積約9万6000平方メートルの大型施設。3PL会社(企業の物流系統を請け負う会社)を中心に、稼働率は100%となっている。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/07/25 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles サンゲツ 「SANGESTU COORDINATE AWARDS 2013」開催 SBIモーゲージ、新生フィナンシャルから「フラット35」債権管理・回収業務を承継 「フルスイング展 NEW CRAFT」10/8(火)まで、新宿OZONEにて 東京・オフィス賃料、6四半期連続で「上昇加速」 JLL Tourbillon Design Studio 代表 川下史博さんに聞く  blog up 【インテリアデザインコンペ2012奨励賞 】 尚、インテリアデザ… 「住まいの環境デザイン・アワード 2014」作品応募が始まりました!