兼松日産農林(東京都千代田区)は、地盤調査や地盤改良技術・ノウハウを共有し、「第三者認証工法」を進めていく組織「グランダートユニオン」を創設した。各県で数社程度、メンバー企業を募る。 第三者性能評価機関が認証した工法を積極的に展開していく。住宅地盤の液状化対策工法や、その他の新工法の開発も積極的に行っていくという。 新システムによる設計技術や施工技術の共有、工程管理による施工重機の共有も進める。 Bywww.s-housing.jp On 2013/11/27 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles ハイアス、シニア層にアピールする1000万円台〜の平屋新商品 リパーク駐輪場 開始から10年で3万台突破 13年の不動産業の倒産300件 前年比2ケタ減と改善 帝国データ調べ R+house、高気密・高断熱と健康の関係性をサンプル調査 シェルターコンペ最優秀賞に東京大学大学院・岡本章大さん 吉田桂二賞 来年2月から第1回募集を開始