東急リバブル(東京都渋谷区)は、神奈川県の大船駅前に売買仲介店舗「大船センター」を12月5日に開設する。今回の出店により、今年度の売買仲介店舗の新規出店数は首都圏7店、関西圏4店の計11店舗。 出店する周辺地域には、分譲地や中古マンションなど住宅ストックが豊富で、大船駅前の再開発事業も進んでおり、今後も住み替え需要の拡大が期待できるという。 同社は、今後も首都圏・関西圏を中心に積極的な店舗展開を進めていく方針。 Bywww.s-housing.jp On 2013/11/28 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles LIXIL、戸建てバスルーム「キレイユ」の省エネ・デザイン性を向上 家具デザイン展「ものから関係へ」 30代前半は家を「資産」とみる傾向 イエノミカタプロジェクト調査 野村不動産パートナーズ、4月に誕生 ビルマネとリビングサポート合併で 大和ハウス、2015年度までにスマート化への取り組みを強化 屏風にウォーリーを探す