国土交通省は12月25日、12月分の主要建設資材需給・価格動向調査の結果を公表した。全国の異形棒鋼、H形鋼、木材(製材)の価格は、「やや上昇」した。在庫の状況は、骨材(砂、砂利)、H形鋼、木材(製材)が「やや品不足」となった。 同調査は、毎月12月1~5日に生コン、鋼材、木材など7資材13品目を対象に実施している。 Bywww.s-housing.jp On 2013/12/25 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 高まる節水意識 85%が「昨年以上に必要」 LIXIL調べ JFA 「日本クリエイション大賞2013」案件募集 ポラス暮し科学研究所 3次元構造計算ソフトを開発 建研のシステムと連動し倒壊解析も – オンライン記事 青森にショールーム開設 LIXIL リフォームプレゼンに使えるマルチデバイス対応間取り作成ソフト 慶応大のZEHプロジェクト、デコスがゼロ・カーボン断熱材で参加