農林水産省は国産品のPRに向け、東京・霞ヶ関にある同省の本館などで「和の空間」展示を行う。2月から8月にかけ、正面玄関ロビーなど3カ所で移動展示する予定。 「和の空間」には、秋田杉の木材、熊本産の畳表、鳥取産の和紙など国産の材料を使った茶室とベンチを設置する。 2月3日に、オープニングセレモニーを開催。セレモニーには林芳正農水大臣のほか、平田竹男内閣官房参与・オリンピックパラリンピック東京大会推進室長らが出席予定。 Bywww.s-housing.jp On 2014/01/28 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 新しい価値をもつ建材開発めざし「サクラボ」発足、建築家5組+三協アルミがコラボ Housing Tribune Weekly Vol.153 – HTご購読者ページ ハワイの高級コンドミニアム、日本向けに販売 リストグループ TOTO、掃除しやすい「すべり台ボウル」を採用した洗面化粧台 商店建築2月号、本日発売です! Aグレードビル賃料、7四半期連続「上昇加速」 JLL・第4四半期