売買仲介のフランチャイズ事業を展開するハウスドゥ(東京都千代田区)はこのほど、九州エリアの加盟会社2社と、不動産のワンストップサービスを提供する大型店舗「住宅情報モール」の出店に関する契約を締結した。これを受けて、FC加盟店が運営するモールの第1号店が6月1日に誕生する。 6月に出店するのは、長崎県佐世保市に本社を置く大一建設(山下真紀代表)。このほか、鹿児島市内に3店舗を展開する南日本ハウス(元山豊二代表)も年内をめどに、モールをオープンする方針だという。 By住宅新報web 速報ニュース On 2013/05/24 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles 東京建物と住友不動産、東京・有明で600戸のタワーマンション 9月・新設住宅着工戸数 8.8万戸で13カ月連続増 中古住宅の長期優良認定、制度化に向け有識者検討会設置へ 国交省 豊田市、スマートハウスの提案事業者を募集 Housing Tribune Weekly Vol.142 – HTご購読者ページ 恥かしい話。 – コラム Adagio