太陽光発電システムメーカーのグリーンテック(京都府京都市)は6月1日、社名を「株式会社 エクソル」に変更する。 これにともない、自社メガソーラーの運営、太陽電池モジュールやパワーコンディショナといった海外優良製品の導入、太陽光発電と蓄電池をベストマッチングさせたHEMS周辺機器の開発などに力を入れていくとする。 また、6月4日には宮城県仙台市に「仙台サポートセンター」を開設。東日本エリアの受発注機能の中核として運営するとともに、被災地での雇用創出を目指す。 Bywww.s-housing.jp On 2013/05/27 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles レオパレスの壁1面張り替えサービスに新柄10種追加 ジャパンホームシールド 新築住宅向けに20年間の地盤保証を開始 – オンライン記事 東芝ライテック、54%の省エネ実現するLED投光器を開発 De La Espada社/Flower cup chair の日本サイズが登場 リリカラ、防りにくい床材見本帳を発行 国交省、地域型住宅ブランド化事業のグループ募集を開始