マグ・イゾベール(東京都千代田区)は、同社のグラスウール全製品の価格を10月1日出荷分より現行から10%値上げすると発表した。原燃材料の価格上昇が原因としている。 夏に予定していた同社の土浦工場の炉のメンテナンスは、今回の価格改定による駆け込み需要に対応するため、来春に延期することも決めた。 Bywww.s-housing.jp On 2013/07/03 INTERIOR MEDIA NEWS 0 Share: Permanent Link Share via Email Related Articles セメント、生コンの需要予測が大幅増加、国交省調べ 日本曳家協会が新刊、「家が動く!曳家の仕事」 パナソニックの蓄電システム、大容量ながら求めやすい価格実現 自治体向けの森林資源量解析システム、本格稼働 住友林業 新人 平手くんの奮闘日記 テシード 2013-2014 国内在庫カタログを7/8に発行